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会社沿革
明治初期  糸まい商の福島兼太郎氏が生糸の輸出の為に横浜に行った折
        りに、病人や赤ちゃんに良い白色のハイカラな飲み物が出ると言う
        乳牛を引いてくると同時に、福島牛乳として創業。

明治20年  福島兼太郎氏より創業。

昭和25年  高橋牛乳店と改称 低温殺菌(65℃30分間)を開始。

昭和28年  コーヒー牛乳、フルーツ牛乳を発売。

昭和32年  牛乳ビン入りジュースを発売。
         東京・埼玉・栃木・茨城に販売区域を拡大。県内100店 県外100店と         取引。

昭和38年  株式会社タカハシ乳業に改組。

昭和40年  群馬県嬬恋村よりジャージー牛乳取引開始。

昭和41年  ノンハットミルク発売に向け、アメリカへ4度、勉強の為足を運ぶ。

昭和44年  ジャージー牛乳発売開始。同時に東京へ進出し、帝国ホテル並びに
         各デパートへ納入。

昭和45年  銀座ソニービルにて北海道の町村牛乳を発売。
         キープ協会とジャージー牛乳の取引開始。

昭和46年  神戸いかりスーパーに出荷開始。

昭和56年  消費者団体と取引開始。
         ジャージー牛乳(ビン入り900cc)を発売。

昭和60年  低温殺菌ブームが来る(昭和25年より60年まで、低温殺菌がなかなか
         理解してもらえず、どこへ持って行っても断られ続けた。)

昭和61年  ジャージーブームが来る。 新型ビンを発売開始。

平成 4年  那須のブレンドにて商品開発及び発売。

平成 6年  新工場落成。

平成 9年  ヨーグルト工場新設。

平成13年  手づくり牧草牛乳発売。

平成19年  有機JAS加工食品 取得。

平成20年  チーズ工房新設。

平成21年  チーズ商品開発及び発売。

平成22年  有機JASジャージー牛乳発売。

平成23年  有機JAS手づくり牧草の牛乳発売。

平成27年  6代目 高橋 洋、代表取締役就任